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略歴

1987年4月26日 東京生まれ。血液型O型。

税理士。ブロガー。

2018年12月税理士試験合格。2020年9月税理士登録&独立開業。

早稲田大学 政治経済学部 経済学科卒。

左利き。

身長178cm、やや細め。

性格

おっとり、穏やか、合理的、粘り強い

好きな価値観

シンプル、ミニマル、自由、ストレスフリー

兄妹

2歳下の妹(元ウェディングプランナー)

好き

音楽(鑑賞・演奏・制作)、映画鑑賞、インターネット、デザイン、アート、服、WordPress、WEBデザイン、水泳、歩くこと、スキー、カレー、ごはん屋さん開拓、クラフトビール(特にヒューガルデンホワイト)

苦手

手書き、紙の整理、暗算、大人数の飲み会、電話、タバコ

短所

苦手なこと・嫌なことが多い、興味がないことは頑張れない

長所

優しい、怒らない、なぜか人に気に入られる、大局的・長期的な視点で物事を考えられる、行動力、継続力、好きなことで結果を出せる

担当経験のある業種

  • 電気工事
  • 営業代行
  • 不動産賃貸
  • エンターテインメント
  • エステ
  • ホストクラブ
  • 仮想通貨投資
  • ゲームアプリ販売
  • IT広告
  • WEBサイト作成
  • メディア運営・マーケティング
  • マッチングアプリ作成・運営
  • ソフトウェア開発
  • コンサルティング
  • 修理
  • 弁護士
  • 衣料品卸
  • エンジニア

など

担当経験のある売上高

年間数百万円〜15億円

休日の過ごし方

友人と飲む、友人とバーで演奏、ギターの練習、映画鑑賞、ブログ・HPのカスタマイズ、プールで泳ぐ、音楽制作、ごはん屋さん開拓

好きな音楽

Oasis、Goo Goo Dolls、Arctic Monkeys、Coldplay、David Gray、FKJ、John Mayer、Stereophonics、Best Youth、Cigarettes After Sex、Norah Jones、Michell Branch、Tristan Prettyman、The 1975、plenty、BUMP OF CHICKEN、ASIAN KUNG-FU GENERATION、フジファブリック、NICO Touches the Walls、the pillows、GRAPEVINE、きのこ帝国、佐藤千亜妃、iri、TENDRE、Nujabes、羊文学、雨のパレード、くるり、Awesome City Club、北川修幹、mabanua、映画音楽、JAZZ、Lo-Fi Hip Hop

好きな映画

ABOUT TIME、はじまりのうた、エリザベスタウン、あの頃ペニー・レインと、ミッドナイト・イン・パリ、STAR WARS、マーベル全般、ライオンキング、クリストファー・ノーランのバットマン、ハリー・ポッター、ファンタスティック・ビースト、ローマでアモーレ、グランド・ブダペスト・ホテル、ファンタスティック Mr.FOX、さよならくちびる、愛がなんだ、海猿、ラブ・アクチュアリー、ボヘミアン・ラプソディ

愛用

  • Taylor GS-mini
  • Un coeur NTR
  • bellroy
  • Macbook 2017
  • Apple iPhone7
  • MHL  UNEVEN COTTON CANVAS

座右の銘

「好き」は最強

歩み

  • 1987.4.26 / 0 years old

    誕生

    午前10時ごろ、東京都に生まれる。
    両親によると「征爾」は自分に勝つという意味とのこと。漢字は指揮者の小澤征爾さんから取った。

  • 1991 - 1994 / 4~6 years old

    幼稚園

    この頃から絵を書いたり、何かを創ったり、歌を歌ったりすることが好きだった気がする。

  • 1994 - 2000 / 7~12 years old

    小学校

    1年生

    お茶の水女子大学附属小学校に入学。友人や先生方に恵まれる。小学校では6年間たまたまずっと1組。小学校時代の友人とは今でも付き合いがある。
    代表委員(学級委員のようなもの)をやったり、先生にも気に入られがちでいわゆる“優等生キャラ”だったが、6年間通して成績は特段パッとせず。

    2年生

    盲腸になり、初めての入院・手術を経験。

    3年生

    目が悪くなり始め、メガネをかけ始める。

    4年生

    親の仕事の都合で3ヶ月だけオーストラリアのシドニーに滞在。
    現地ではシドニー日本人学校に入学。「魔女の宅急便」を題材にした読書感想文で、最優秀賞を受賞する。
    色々な都市を回ったり、異文化に触れたり、とても濃い3ヶ月だった。
    貴重な体験をさせてくれた両親と、超短期留学を許してくれた先生に感謝。

    5年生

    帰国子女学級と合流。
    バックグラウンドの違う人達に触れることで世界が広がった気がする。

    6年生

    もともとテレビをあまり見ず、いままで流行りの音楽というものを聞いたことがなかった。
    しかし、この年の紅白歌合戦で「CAN YOU CELEBRATE?」を歌う安室奈美恵、「未来へ」を歌うKiroroなどを見て感動し、J-POPに興味を持つようになる。

  • 2000 - 2002 / 12~15 years old

    中学校

    1年生

    お茶の水女子大学附属中学校に進学。
    小学校時代、休み時間はサッカーをすることが多かったが、すでに背が高めで「バスケの方が活躍できるかも」という消極的な理由からバスケットボール部に入部。
    コンタクトレンズデビュー。

    MDプレイヤー、MDコンポを買ってもらい、オリコンチャート上位の曲を聴きまくる。この頃、帰国子女の友人の影響でバックストリートボーイズ、アヴリル・ラヴィーンなどの洋楽も聴き始める。カラオケにはまり、歌うことの気持ちよさに目覚める。

    2〜3年生

    部活や体育祭、文化祭を目一杯楽しみ、生徒会副会長をやったり初めての彼女ができたりと、文字通り青春だった。学校が大好きだったため、1日も休まず皆勤賞。
    バスケ部の練習はきつかったが楽しかった。引退前最後の大会では、1試合目で運良く弱小校と当たり、1人で25得点を挙げる。
    受験では、当初私立志望だったが、最後の方で都立を第一志望に変え、運良く合格。

  • 2002 - 2006 / 15~18 years old

    高校

    1年生

    都立戸山高校に進学。
    小〜中を附属の学校で過ごしたため、外の世界に触れて軽くカルチャーショックを受ける。
    この頃、バスケットボールより音楽の方が好きで、バンドがやりたいと思っていた。しかし、「自分には無理だ」と思い、経験のあるバスケ部に入部してしまう。

    音楽では、友人の影響でロックやパンクを聴き始める。

    2〜3年生

    部活やクラスにあまり馴染むことができず、何となくの日々を過ごしてしまう。この頃、「好きじゃないことを何となく続けても意味がない」と気づき始める。
    高校3年間は好きな人も彼女もできず、いわゆる“シケキャラ”だった。

    長身で痩せ型の男性がなりやすい「肺気胸」を2度患い、入院・手術。

    高校3年のときに見た映画「バタフライ・エフェクト」の主題歌「Stop crying your heart out」でイギリスのロックバンド、オアシスを知る。以後、もっとも敬愛するバンドの1つとなる。

    受験では、中学時代の友人と一緒に塾に通い、それなりに勉強はしていたものの、偏差値の高い大学しか受けず、すべて不合格。浪人してしまう。

  • 2006 - 2008 / 18~19 years old

    浪人

    1年目

    とりあえず予備校に行ったほうが良いだろうということで駿台予備校に入学。
    友達もでき、授業も面白かったが成績は上がらず。「もっと自分でアウトプットする時間を取らねば」と思いつつも、時すでに遅し。
    受験した大学に全て落ち、まさかの2浪へと突入。

    2年目

    2浪のショックで1ヶ月ほど何もやる気が起きず、亡霊のような日々を過ごす。「このままじゃいかん」ということでやり方を180度変え、通信教育だけのほぼ独学で勉強することを決意。
    近所の図書館で同じく2浪の人を見つけて声をかけ、友達になる。映画を見たり、読書をしたり、音楽を聴いたり上手に息抜きをし、精神的に安定した1年を過ごす。
    ちなみに、この1年間で映画は50本程度鑑賞。

    この頃、一人の時間が増えたことで、人生について深く考えるようになり、哲学に傾倒する。

    1浪のときとは打って変わり、センター利用のときから順調に合格。第1志望の国立は不合格だったものの、早稲田と慶応に受かり、家からの距離や、学部、文化的にも面白そうということで早稲田大学に入学を決める。

  • 2008.4 - 2011.12 / 19~24 years old

    大学

    1年生

    早稲田大学政治経済学部 経済学科に入学。
    「大学では絶対バンドをやる」と心に決めていたため、軽音サークルの新歓に行きまくる。初心者歓迎で、雰囲気も良かったNew Music Clubに加入を決める。
    彼女もでき、サークルと恋愛中心の生活を送る。

    アルバイトは蕎麦屋のホール、塾講師、工場の派遣、採点など色々と挑戦。しかし、つまらないが楽な採点以外はどれも続かず。一番楽しかったのはCDショップ。お店が閉店にならなければずっと続けていたかも。

    学業では、経済学科に入ったものの、数学が苦手だったため途中からチンプンカンプンに。興味が薄れてしまう。
    語学の友人と一緒に勉強するも、自分だけ必修を落とすという失態を犯してしまう。
    専門以外の教養課程では、宗教・文化・哲学系ばかり受講していた。「文学部に入ればよかったのに」と友人に言われたが、全くの同感。
    学業で一番の思い出は、好きな先生の哲学の授業でA+を取ったこと。出席も取らず、暗記ではないフル論述の試験で先生に認めてもらえたのが嬉しかった。

    この頃、同い年の先輩達(2浪をしていたため、先輩たちは3年生)の就職活動を見て、何となく「就活・就職やだなぁ」と思い始める。

    2年生

    サークルは相変わらず楽しく、ライブや飲み会に明け暮れる日々。ギターボーカルを担当していたこともあり、後輩女子の黄色い声援を浴びて調子に乗る。

    この頃、「一生サラリーマンで生きていくのは辛そう」と思い、なんとなく資格を探し始める。ちょうど、同じサークルの親友が「弁護士を目指すからダブルスクールに通う」と言い出し、それに感化され、仕事も面白そうで独立もしやすそうな税理士を目指すことを決意。「資格の大原」に通い始める。

    3年生

    予備校に入ったものの、サークルや恋愛の優先順位が未だに高く、成績はひどかった。
    夏、税理士試験初受験。簿記論、財務諸表論を受けるが、案の定撃沈。

    12月、合格発表。簿記論✗、財務諸表論✗

    4年生

    昨年よりは身を入れて勉強。
    8月、税理士試験。簿記論、財務諸表論受験。財表は手応えあり。

    この年は厄年だったが、彼女と別れたり、祖父が2人とも亡くなったりと、辛いことが続いた。

    12月、合格発表。簿記論✗、財務諸表論✗

  • 2012 / 24~25 years old

    受験専念

    3月。卒業式。軽く花粉症デビュー。前年の就活が厳しかったため、仲の良い友人が就活留年でほぼ卒業せず。
    税理士試験の科目合格がなかったため、1年受験専念させてもらうことに。

    財務諸表論は先生との相性も良く、常にトップレベルの成績。直前模試では全国上位1%を叩き出す。

    8月、税理士試験。簿記論、財務諸表論、法人税法受験。財表は手応えあり。

    12月、合格発表。簿記論✗、法人税法✗、財務諸表論◯
    3度目の正直でようやくの初合格に、母と抱き合い嬉し泣き。

    この年、今でもお世話になっている税理士の先輩と法人税のクラスの飲み会で出会う。

  • 2013 / 25~26 years old

    初めての税理士事務所

    簿記はこのままダラダラ続けても仕方がないと思い、いったん休止。(試験はダメ元で毎年受験)法人税と消費税に専念する。

    8月、税理士試験。簿記論、法人税法、消費税法受験。

    10月、新宿の個人税理士事務所に就職。所長は苦労して5科目合格された方だったので受験に理解があり、残業もほとんどなかった。いま思えばとても良い環境で仕事をさせていただけた。

    もともと、パソコンなどデジタル系にめっぽう弱かったが、Excelを使いこなせば税理士業務を効率化でき、勉強時間の確保につながると気づく。この頃から、Excel、ショートカットキーなどを仕事の中で勉強し始め、日々業務効率化を進める。

    12月、合格発表。簿記論✗、法人税法✗、消費税法✗

  • 2014 / 26~27 years old

    低迷

    大原では新たに良い友人が増える。法人税は常に上位成績をキープ。最高で全国上位2%に入る。

    2014年8月、税理士試験。簿記論、法人税法、消費税法受験。
    この年、法人税は新しい試験委員1年目で傾向がガラッと変わった。悪問・奇問に悩まされ、時間配分をミスして本番でまさかの撃沈。
    試験終了後、悔しさのあまり友人たちの前で涙する。

    12月、合格発表。簿記論✗、法人税法✗、消費税法✗

  • 2015 / 27~28 years old

    師匠との出会い

    仕事と受験のストレスのせいか、謎の体調不良と不眠に悩まされる。病院で検査するも、異常なし。

    法人税は前年で燃え尽きてしまいやる気が出ず、5月の直前対策からの勉強とし、消費税、相続税を受講。

    8月、税理士試験。簿記論、法人税法、消費税法、相続税法の4科目受験。
    消費税は、計算の個別問題でまさかの原則と簡易の判定を逆にしてしまう。理論は時間が足りなかったが、汚い字で最後まで何とか書き殴る。

    「将来は独立したい」と強く思うようになる。もともと一人で仕事をしたいと思いつつ、「一人で税理士業務は無理かなぁ」と諦めかけていたところ、本屋で「ひとり税理士の仕事術」という本をたまたま手に取る。
    この本をきっかけに税理士・井ノ上陽一さんを知り、以後「人生の師匠」と勝手に仰ぐことになる。

    12月、合格発表。簿記論✗、法人税法✗、相続税法✗、消費税法◯
    2年ぶりの科目合格。

  • 2016 / 28~29 years old

    2度目の受験専念へ

    2年ぶりに簿記論の勉強を再開したが、ブランクの影響も大きくなかなか成績が上がらず。法人税も直前で成績が低下。

    8月、税理士試験。簿記論、法人税法受験。
    法人税は自己採点で予備校のボーダーラインを超えたものの、すべて論述式で実際の配点箇所も不明なため自信は持てず。

    受験後、税理士事務所を退職。法人税の結果に自信がなかったため、2度目の受験専念へ。

    12月、合格発表。簿記論✗、法人税法◯
    法人税は5度目の受験でようやく合格。
    当時付き合っていた彼女に電話で報告。電話越しに嬉し泣き。

  • 2017 / 29~30 years old

    転職

    税理士試験最後の5科目目は、とにかく早く合格したかったことや、簿記論とのボリュームの兼ね合い、受験生の層などを考慮し、国税徴収法を選択。

    3月、受験専念という身ながら、師匠の影響で独立準備を意識したブログ「About Life」を開設。

    8月、税理士試験。簿記論、国税徴収法受験。簿記論は手応えあり。

    受験後、転職活動をし、最初に内定をもらった都内税理士法人へ就職。最初の2日間は「なんて良い職場なんだ」と思っていたが、3日目以降、「この職場にずっといることはない」と悟る。
    とはいえ、ベテランの先輩方に優しく実務を教えていただき、今でも仲良くしていただき大変感謝している。

    10月、友人が主催する音楽イベントをきっかけに新しい友人ができる。

    11月、WordPressテーマ「Simplicity」のカスタマイズについて書いた記事が当時検索1位に。
    わずか30記事弱で月間5,000PVを達成する。

    12月、合格発表。簿記論✗、国税徴収法✗
    簿記論は受かっていたと思ったのでかなりショック。

  • 2018 / 30~31 years old

    夜明け

    1月、ようやく実家を出て、練馬区で一人暮らしを始める。

    税理士試験では、再び予備校に通うか迷ったが、不合格の要因はアウトプット不足にあると考え、問題集と去年のテキストのみの独学でいくことを決める。
    この頃、家でも効率的に勉強に集中する方法や独自の理論暗記法を編みだす。

    前年の音楽イベントで出会った友人に、「楽器が演奏できるバーがあるから一緒に行こう」と誘われる。正直なところ、演奏する気は全くなかったが、久しぶりにステージに立ち、人前で歌うことの気持ち良さを思い出す。
    この頃から、アコギも真剣に練習し始める。

    仕事は、勉強になることも多かったものの、相変わらず毎週のようにひどいサザエさん症候群に襲われていた。しかし、「早くここから抜け出さなければ」という思いは受験勉強のモチベーションを上げてくれた。

    と言いつつ、音楽仲間と会うのが楽しく、この年は今までの受験生活で一番しっかり息抜きしていた。友人と会うのを我慢したのは試験前2週間のみ。

    8月、模試を1度も受けないまま税理士試験を迎える。簿記論、国税徴収法受験。
    簿記論は過去問と基本論点以外やらないという、徹底的に無駄を省いた勉強が功を奏したのか、合格予想点をクリア。

    9月、音楽仲間と鎌倉・江ノ島旅行。この2日間が楽しすぎて、「自分はいつも何てひどい気持ちで仕事をしているんだろう。仕事を辞めよう」と決意。
    翌週、転職活動を開始、2社から内定をもらう。前回の経験や、ビジョンがはっきりしていたためか、転職活動は約10日で終了。

    11月末、1年2ヶ月勤めた税理士法人を退職。

    12月1日、人生最後の勤務先となる、法人化して間もない税理士法人に入社。同年代のスタッフ、若いお客様といった新しい環境に、当時は胸を踊らせていた。

    12月14日、合格発表。簿記論◯、国税徴収法◯
    簿記論は予想していたものの、国徴に自信はなかった。働きながらの2科目同時合格に、自分でも驚いた。
    初受験から9年、悲願の官報合格だった。

  • 2019 / 31~32 years old

    葛藤

    2月、音楽仲間と伊香保温泉へ。

    4月、会社へ通いやすい渋谷の近くへ引っ越す。

    5月、弾きやすい小振りのボディと、ミニマルで美しいデザインに惚れ、エレアコ Taylor GS-miniを購入。以後、相棒となる。

    前の職場では生意気な新人扱いだったものの、会計事務所経験者が少ない新しい会社では重宝していただき、マネージャーにも抜擢。
    営業力があり仕事も速く、尊敬できる上司、可愛い後輩、仲の良い同僚に恵まれた。様々な仕事を任せてもらえ、やりがいのある日々を送る。
    一方で、会社員という立場上、仕事内容・仕事量を選べず、長時間労働が続いたときや、クセの強いお客様の対応に病みそうになることも。

    会社員としての限界も感じ始め、再び独立への想いが湧き上がる。

    9月、友人とアフリカのモロッコへ。
    空と砂以外何もない、サハラ砂漠の美しさに感動する。

    10月、アコギ弾き語りによる作詞作曲を始める。

  • 2020 / 32~33 years old

    そして、独立へ

    1月、DTM(デスクトップミュージック)を始める。

    5月、実家で飼っていた愛犬が天国へ。

    コロナ禍で期限が延長された確定申告、コロナ融資や持続化給付金など、特殊な状況下で仕事も増え、「来年もこの会社で冬を過ごすのはきついなぁ…」と思う一方で、コロナ禍での独立はリスクも高く、思い悩む日々。

    6月、とあるタイミングと勢いで、上司に「独立を考えている」と伝える。

    9月23日、税理士登録が完了、同時に独立開業。
    独自のWordPressテーマの開発に着手。

    11月、鼻中隔湾曲症の治療のため、入院・手術。

    12月、オリジナルのWordPressテーマが完成。ブログタイトルを「FAVPRESSO」に変更。
    相原征爾税理士事務所HP開設。